はじめに。。。


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天地には大徳あり 君父には至恩あり 徳に報ゆるに心をもってし 恩を復すに身をもってす 此の日再びし難く 此の生復びし難し 此の事終えざれば 此の身息まず

 (吉田松陰

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新米小学校教師のブログ。

高校卒業後、一般企業へ就職。
2年後、一度諦めた教師の夢を再び目指し、通信教育課程で大学卒業と同時に教員免許を取得。
平成24年4月から講師として小学校に勤務。
平成27年、5度の挑戦を経て、教員採用試験に合格。
平成28年4月から新任として新出発。


「英知を磨くは何のため 君よそれを忘るるな」
“何のため”という目的意識をもって、教育現場へ!

バスケ、読書好き男子。
たまには最高の音楽に包まれて、愛車でドライブ。


Twitter:@mind1118

よろしくどうぞ。

広島旅行(2)

https://www.instagram.com/p/BX4GlOLA_Z4/

 

8月17日。広島旅行2日目。

仙酔島で迎えた朝。青い空、青い海、まぶしい太陽の光。これぞ夏休みという雰囲気いっぱいの中、船で仙酔島をあとにしました。

バスで福山駅へ。新幹線で広島市に向かいました。

目的地は、原爆ドーム。人生で初めて生で見ることになります。一度は行ってみたかった場所です。

 

広島駅に着いたら、まずはお昼ご飯。広島といえばお好み焼きということで、

『麗ちゃん』という歴史あるお店に行きました。『麗ちゃん』のすぐ隣には、お好み焼きのお店が3店舗くらい並んでいましたが、行列ができていたのは、この『麗ちゃん』だけでした。

https://www.instagram.com/p/BX8DZuLAJWc/

 

運よくカウンター席に座ることができました。目の前で焼いてくれます。

いわゆる「広島風お好み焼き」を初めて食べましたが、とても美味しかったです。広島市の人からすれば「広島風」ではないのでしょうが。

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手際よく焼いていきます。一連の流れが素晴らしい。無駄がない。

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その後、路面電車で移動。路面電車に乗ったのも人生初でした。

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そして、目的地の原爆ドーム到着。

駅から歩いてすぐ、原爆ドームと対面しました。

見た瞬間、鳥肌が立ちました。ここで、原爆が投下され、一瞬で人々の命、動物や草木の生命をも奪い去ったと思うと、恐ろしい。絶対に忘れてはいけない歴史。

https://www.instagram.com/p/BX8EDWKAzWw/

修復されているところもあるようです。壊れないように、支柱のようなものが見えます。

レンガのところが当時のままのようで、ほんのちょっとしか残っていないようです。

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平和記念資料館も見学。

世界中の人たちに見てほしいと思いました。

戦争ほど悲惨なものはないと感じるはずです。

戦争の悲惨さを感じるとともに、未来のことも考えないといけないと思いました。負の感傷に浸っているだけでは、生命力を奪われます。

過去から学び、希望を生み出さなければ。

 

 

 

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広島駅が新しくなっているそうです。初めて来たので以前の様子が分かりませんが…。

今、どんどん新しいプロジェクトも進行中のようです。

知らない世界がまだまだたくさんあって、おもしろい旅行になりました。

 

 

いよいよ、9月1日から新学期。

怒涛の日々が待っています。

広島旅行(1)

https://www.instagram.com/p/BX2Jamigwk-/

 

8月16日(水)

広島県へ1泊旅行に行ってきました。数年前に、山口県へ行ったときに途中で宮島に寄った時以来です。

1日目は福山市鞆の浦で過ごしました。

昼頃に福山駅に到着。快晴。

地元と同じような暑さを感じました。

昼ご飯は、ホテルの中のレストランにて。鯛めしが出ました。広島で出る魚は白身です。赤身はほとんどないようです。f:id:mind1118:20170820174701j:plain

 

デザートも美味。

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午後は、鞆の路地、海沿いを散策。

福禅寺對潮楼というところにも立ち寄りました。まあ、景色がきれいなところです。坂本龍馬に関する展示もありました。

 

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路地は狭く、地元の港町と同じような雰囲気でした。

保命酒というお酒が有名らしく、あちこちに、保命酒の店がありました。試飲したかったのですが、できませんでした…。

暑い日でしたが、気持ちのいい潮風を浴びながら散策し、珈琲屋で休憩。お店の雰囲気も良く、お店の入り口がユニークでした。

 

夕方、船で仙酔島へ。約5分くらいですぐに到着。

少し、海辺を散歩。

美味しい海の幸を食べた後、海ホタルを見ました。人生初です。

海岸沿いに観光客が並び、ラムネの瓶を海に投げ込みます。瓶の中には、海ホタルのエサとなるエビが入っていました。瓶にひもがついているので、しばらくして引き上げます。中には海水だけが入っているように見えますが、瓶をひっくり返し、海水を地面に落とすと・・・

海ホタルが刺激を受けて、光りだします。砂浜に、点々と青い光が広がります。

その後、地面を手でたたくと、さらにたくさんの海ホタルが光りだし、とても綺麗です。海ホタルは、刺激を受けると光るそうです。

ですから、波にも反応して光ることもあるようです。

砂浜に落とした海ホタルを砂ごと両手ですくい上げ、海に放り投げると、これまた見事な光が。写真がないので、なんとも言えませんが・・・。

海ホタルは、自然と砂の中に入って、海に戻っていくそうです。地面にいる海ホタルを手でたたいて光らせていましたが、たたいただけでは死ぬことはないそうです。

 

海ホタルは、小さなエビの仲間だそうですが、よく分かりません。

暗闇の中で、青白く光る小さな生き物。不思議な光景で、生き物だとは思えませんでした。

でも、よく見ると、本当にホタルのように、やさしい光を放っていました。

 

 

広島旅行1日目終了。

 

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他者や社会との出会いは、自分が知らなかった自分との出会い

https://www.instagram.com/p/BWu7AwRAVVF/

 

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 目覚めと気づきとは、ものの見方が変わるということであり、これまで使ってきた言葉では、複眼的視点を持つことです。それは多くの場合、他者との出会いによって達成されるものです。他者には書籍や歴史上の人物も含みます。他者と出会うことは、それまでとは異なる社会的な関係性が生じることでもあるのです。それが自分のミッションを見いだすことにつながるのです。

 そう考えると、これは大学生だけでなく、すべての世代に当てはまることだと言えます。ものの見方が変わる、もしくは複眼的視点を持つ、さらには自分がいままで受け入れられなかったような見方が存在すると認めることは、「自分の複眼性に目覚める」ことにほかなりません。自分という人格は一つで、考え方も一つしかないというのではなく、実は自分でも気づかない自分に気づき、また別の考え方があると知ることなのです。結局、他者や社会との出会いは、自分が知らなかった自分との出会いだと言えます。そして、それに気づいたときに、本来の意味での多様性に目覚めるのだと思います。

 多様性とは自分の外側に違う人がいて、違うものの見方があって、それぞれが共存していくことであり、加えて自分自身が変わるということです。そういうような経験をくぐり抜けることで、自分の役割に気づき、ミッションを見いだすことができるのです。

 

姜尚中『逆境からの仕事学』「終章 これからの働き方を考える」196-197頁、NHK出版新書)

 

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お久しぶりです。

 

あっという間に一学期が終わって、さらに8月も1週間が過ぎました。

今年度は、4年生担任。つまり、昨年度から持ち上がりです。

同じ子どもたち、同じ保護者の皆様と、また1年間、共に学び、共に成長できる喜びと、「またかよ…」と思わているんじゃないかという一抹の不安を持ちつつ、1学期間走り続けてきました。

 

夏休みに入っても、家庭訪問、勉強会、水泳教室、研修会、出張等々、なんだかんだあって、「1学期より忙しいんじゃないか!」と思うくらいでした。

今日は、台風の影響で出張が中止になりましたが、明日からも出張の連続…。

 

今週末からお休みをいただき、充実した夏休みを過ごしたいと思います!

忙しい夏休みといっても、授業はありません。子どもたちが学校に来ることは少ないです。自分の時間が持てるので、読書も進めていきたい。

あと、部屋の片づけ…。

 

 

ps,

わがクラスの子が、8月1日で引っ越し、2学期から県外の学校へ通うことになりました。お父さんの仕事の都合で仕方のないことですが、寂しいです。

「友だちや先生たちのおかげで、ここが大好きになりました」と、お母さんからメッセージをいただきました。なにより嬉しいお言葉です。

子どもたちや保護者の方々がサプライズプレゼントを用意したり、引っ越し当日も多くの人たちが見送りに来たり、本当に温かい人たちの中で、教育に携わらせていただいているなぁと、改めて実感しました。

新しい学校でも、ステキな友だちや先生たち、地域の人たちに出会いながら、心豊かに大きく成長していくことと思います。

 

教育の場でも「人との出会い」を大切にしています。

それは、子どもにとって、「意味のある出会い」にならなければなりません。

 

 

https://www.instagram.com/p/BVuW8Vqg6cw/

 

 

逆境からの仕事学 (NHK出版新書)

逆境からの仕事学 (NHK出版新書)

 

 

修了式を終えて

https://www.instagram.com/p/BSBJaf7A0wp/

 

 

 

昨日、無事に修了式を終え、3年生学級も解散しました。

昨年も修了式前日は、深夜まで職員室に残り、1年間の中で一番遅くまで残っているパターンでした。仕事の段取りが悪すぎる・・・orz

初任者としての1年間も終えることになりました。学級経営、初任者研修等々で、濃厚な1年間でした。

 

学級通信は、最終215号までいきました。毎回、子どもたちや、保護者の方も楽しみにしていただき、嬉しいお便りを返してくれることもありました。

学級通信がない日は、「今日はないの?」と聞く子どもたち。そして、おうちでは、「今日、先生、体調悪いの?」と子どもに聞く母親。

こうした子どもたちや、保護者の声はありがたいですね。自己満足ではなく、学級と家庭をつなぐ役目を果たしてくれました。

 

そして、保護者の方々から「この1年で大きく成長しました」「3年生になって、ぐんと伸びました」「地域の人にも自分からあいさつするようになりました」「すぐに諦めることがなくなりました」などなど、子どもの成長を実感していただいていることが、なにより嬉しいです。

この仕事は、子どもの成長を目の当たりにできることがもちろん嬉しいことですが、さらに、保護者の方が子どもの成長を実感していただいていることが、なにより嬉しいですね。

学んだことが、教室だけでなく、家庭や地域、生活の中で子どもの姿となって表れているということですから。

前任校で、校長から「保護者を子どもの成長の第一発見者に」ということを教えていただきました。その時は、この言葉の意味が分からなかったのですが、この1年間で、この意味を実感することができました。

教師の仕事の醍醐味は、これだと思いました。

 

素直で純粋な子どもたち。まさに、スポンジが水を吸うようにとはこのことを言うのか、と思うほど。どんどん鍛えられて、ぐんぐん成長していく姿を見ていて、「あぁ、4年生でも担任したいなぁ」「もっともっと鍛えていきたいなぁ」と思うこともありました。

しかし、1年勝負です。「もう教えることは何もない」というつもりで、最後まで子どもたちの指導にあたってきたつもりです。子どもたちは、3年生として、よくがんばりました。あとは、4年生になって、新たな担任の先生のもと、さらに力をつけていくことを願っています。高学年での活躍も楽しみです。

 

あっという間の1年間でした。

早速、4月からは新学期がスタートしますが、来年の今頃も、あっという間だったなぁとつぶやいていることでしょう。悔いのない1年に。1日1日を大切に。

 

 

「4年生でも松岡先生がいいなぁ」「どうやったら、4年生の担任になってくれますか?」など、お世辞でも嬉しい言葉をかけてくれる子どもたち。

保護者の方々からも、「濃い(笑)1年間でした」「4年生でもお願いします」「うちの子、4年生でも松岡先生がいいって言ってますよ」など、嬉しいお言葉をいただきました。

まだまだ未熟で微力な私ですが、子どもたちの素直さ、吸収力、そして、保護者の方々の温かな励まし、ご協力のおかげで、1年間やってこれました。

来年度は、さらにがんばっていこうと、気が引き締まる思いです。

 

 

https://www.instagram.com/p/BSENJWwgd1J/

 

 

学級通信No.200と、最終号のNo.215は、特別にレインボーカラー。

今年の学級通信は、製本する予定。

笑いの場を共有すると人間関係は親密になる

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 笑いが受け入れられる場所を私は「笑いの場」と呼ぶが、たがいに了解していれば、笑いの場はどこでも生まれる。笑いの場を共有すると人間関係は親密になる。家庭、会社、学校が笑いの場でるかどうかは、家庭では父母、会社では上役、学校では教師が笑いをどのように受け取るかによる。攻撃性の笑いは一方的だが、親和性の笑いは地位に上下関係のあるところには生まれない。上下関係で生まれるのはへつらいの笑いである。

 部下に駄じゃれを聞かせる上役は上機嫌だが、部下のほうから上役に向かって駄じゃれをとばすと上役は不機嫌になる。教師が生徒に冗談をいうとき機嫌がよいが、生徒から教師に向かって冗談を言うと教師はむっとする。笑いがその場の上下関係を取り払うからである。上下関係が取り払われるのは笑っているときだけで、関係のそのものに変わりはないから、自信を持っている上役や教師であれば部下や生徒といっしょにその場の冗談を楽しむだろう。家庭、会社、学校が笑いの場になるかどうかは、「笑いの下の平等」を受け入れるかどうかによる。

 

 

織田正吉 『笑いのこころ ユーモアのセンス』「第7章 ユーモアとは何か」266頁、岩波現代文庫

 

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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

新年を迎えて、3日が過ぎようとしています。早いですねぇ(笑)

 

今年の元日は、晴天で風もなく、例年に比べて、暖かい日でした。天も祝福しているようでした。2日も暖かい日でした。

今年も、気持ちを新たに出発できました。

毎年ですが、こうした節目に新たな決意をすることはとても大切です。新たに決意することで、見失いかけていた目標も再度明確になります。

昔、ボクの好きなアーティストが言っていました。

「常にスタートの気持ちでいる人は強い」

と。

 

今年の大晦日に、「悔いのない1年だった」と言えるようにしたいです。

もちろん、反省することもありますし、常に満足せず、妥協せず、上を目指して前進していきたいと思います。が、自分がやってきたことに対して、自信、自負、誇りを持ちたいと思います。

自分の仕事に対して、自信がない人、自負も誇りも持っていない人に、果たして仕事を任せようと思うだろうか。

 

 

初任者研修が今年度で終わりますが、2年次、3年次研修と続きます。

10年、20年と経験を重ねても、研修は「教師の命」なので、常に、自身の力量を高めていきたい。

 

明日から正月気分を取っ払って、3学期に向けて準備を進めていきたいと思います。

 

今年も、仕事、プライベートに全力で!

中途半端では、中途半端な結果しか出ません。

 

 

ps,

「笑いの場」を共有できる心に余裕をもって、子どもたちと接していきたいと思います。

思えば講師1年目。初めての現場で右も左も分からない状況の中で、子どもたちに冗談も言えない、また笑えない日々が続いたなぁと、今思えば、本当に笑えない状況だったと、猛省します。

緊張と緩和。バランスよく。

 

 

 

 

一度倒れたら一度起きればよいではないか

https://www.instagram.com/p/BNrEV1uF-u3/

 

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 新年を迎うるに、新思想と新決心をもってした経験を有する人も必ず少なくなかろう。日記を書くことも毎年始めて毎年まっとうしなかったし、その他種々の工夫を案出しては、ことごとく失敗したから、もう新たに始める勇気がなくなったと自暴自棄に傾く人もあろうが、かかる人には僕は「もう一度やりたまえ」と絶叫したい。一度倒れたら一度起きればよいではないか。良きことはただ三日坊主やっても、その及ぼすところは三日や三ヶ月にとどまらぬ。善事はいかに小事なりとも、活力が潜んでいる。善事はいかに短時間なりとも永く死なぬ。ゆえに善事はいかに小さなことでも、ちょっとの間でも行うにしかぬ。新年三日間でもよいから心がけを正しくしたい。

 

 

新渡戸稲造 『修養』「第十七章 迎年の準備」509-510頁、タチバナ教養文庫

 

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あと数時間で、新年を迎えます。

今年は、というか「今年も」突っ走った1年だったと感じます。

あっという間に過ぎていきましたね。

 

4月からは、新採として新しい職場で新スタート。前任校で学んだことを生かしながら、少しでも子どもたちを鍛えていこうと学級経営に取り組みました。クラスでは、子どもたちから自発的に、主体的に動くために工夫しましたが、子どもたちは、よくがんばってくれました。

12月の子どもたちの姿は、4月の時と比べ、とても立派に見えます。頼もしい姿でした。

人権総合学習では、地域学習を進めながら、地域の人たちと出会い、ふれあい、関係を繋いできました。出会い学習は、こちらで用意するのではなく、子どもたちの疑問から学びをスタートさせ、子どもたちにとって意味のある出会い、必然性のある出会い学習を心がけてきました。

子どもたちが地域の人に交渉をしに行き、地域に出かけ、大切なことを学んだ2学期でした。そして、学んだことをお世話になった人、大切な人、おうちの人に届けたいという気持ちをもって、人権集会もやり切ることができました。「誰に」「何を」伝えるのかを子どもたちとこだわって取り組んできました。

人権集会が終わってからも、学んだことを行動に移そうとする子どもたちの姿がありました。嬉しい姿です。

そして、何より嬉しかったのは、保護者の方が、子どもの成長を実感してくれたことです。家庭での子どもの姿に成長を感じているという声をたくさん届けてくれました。学んだことや、学校で取り組んでいることが、学校だけではなく、地域や家庭での行動に表れているということは嬉しいです。

3学期も、子どもたちとアクションを起していきたいと思います。

 

 

皆さん、よいお年を。

 

ps,

長らくストップしていた日記(ブログではなく、ノートに書くもの)を再会しようかと思っています。

しかし、冬休みが明けると、また怒涛の日々が始まるかと思うと、とてもできそうにもないのですが、三日坊主でもいいからやってみようと思います。

三日坊主でも、それを三回続ければ、九日になります。

三日坊主でも、それを十回続ければ、一カ月になります。

それを1年間続けてみようか・・・。

 

 

修養 (タチバナ教養文庫)

修養 (タチバナ教養文庫)

 

 

 

 

 


Google - Year In Search 2016

 

pps,

2016年も大きく歴史が動いた年でした。

2017年も自身の歴史を刻んでいきたい。己心の魔との闘いに連続勝利の歴史を。